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ラタナキリ(Ratanakiri) 2004年1月7〜12日


部落の上を通過中
プノンペン〜ラタナキリ間は月・金の、週2便の運行
象の背に揺られて滝見物(1時間半で15ドル)
着陸間近
ラタナキリ空港
象トレッキング


象トレッキングはここまで
ラタナキリの珠玉、70万年前(?)に出来た火山湖
他にカシューナッツ、胡椒などのプランテーションがあります
カテェング滝
ヤクロム湖
ゴムのプランテーション


泥を洗い流す作業
ジルコンの原石は茶色で、熱処理すると水色になります
この道は水溜りが多くバイクでの通行は大変でした
ジルコン鉱山
選別作業
少数民族の人々


悪路の向こうに現れた美しい滝
ホテルのベランダから見た3日目の朝日
ここからボートで対岸の墓地見学
七段の滝
朝日
ベンサイ


両親のお墓の前に立つ村の長老
地区を横断するサン川の北岸は、カンボジア最大のビラチェ国立公園
サン川流域にはラオス人や中国人の村も点在しています
Tumpuan族の家型墓
サン川
ラオス人の村


連日バイクの後ろに乗って、こんな道を走っていました
Krueng族の年頃の若者は、この家で一人で生活するそうです
杵が細長くて重いので、バランスを取るのが難しい
赤土の道
Groom(花婿)の家
米搗き


村人の多くがカシューナッツ畑(?)に仕事に行って留守でした
重病人の治癒祈願の儀式のため、生贄にされた子豚と鶏
クメール・中国系の方々の結婚式(後ろの看板に漢字が見えます)
Krueng族の村で
いけにえの子豚と鶏
村の結婚式


首都バンルンの大通りではヤギが昼寝をしていました
町で一番賑わっているのは1997年に建てられたマーケット
この地方特有の籠を持って買い物する少数民族の人々
ヤギが昼寝する大通り
バンルン市場
買い物客


2004年1月撮影
よしこのインターネット・ワールド・トリップ「カンボジア編」 もご覧下さい。


Photos Taken by よしこ
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